【2020年】マッチドットコムとブライダルネットを徹底比較!会員層・料金・特徴の違いを解説!

マッチドットコムも、ブライダルネットも年齢層は30代から40代が多いですが、男性が不足しているのはブライダルネットです。マッチドットコムは男性が多いことを考慮して、どちらを利用するか検討してください。

 

マッチドットコムとブライダルネットの基本情報

まず、マッチドットコムとブライダルネットの基本情報を比較します。

  マッチドットコム ブライダルネット
運営会社 マッチグループ 株式会社IBJ
会員数

非公開
(累計:250万人)

31万人
(累計:非公開)
男女比(男性:女性) 約6:4
男性:非公開
女性:非公開
4:6
男性:135,289人
女性:173,559人
料金(3ヶ月プラン) 10,470円
(3,490円/月)
9,600円
(3,200円/月)
目的 婚活 婚活
年齢層 30~40代 30~40代
いいねの数 無制限 約100回/月
コンシェルジュ ×
コミュニティ ×
特徴 マッチング不要でメッセージ可能 日記機能

マッチドットコムの正確な現会員数は不明です。「累計250万人」という数字はマッチングアプリの中でも多い方ですが、マッチドットコムは1995年から運営しているため会員数が多いのは当然でしょう。むしろ、ペアーズが運営7年で1,000万人に到達したことを考えれば、 現会員数はさほど多くないと推測できます。

 

マッチドットコムとブライダルネットでは、機能面で違いが多いです。マッチドットコムは無制限にいいねを送れますが、ブライダルネットでは月100回のみ。また、マッチドットコムではマッチ不要でメッセージを送れますが、ブライダルネットではマッチングが成立しないとやりとりできません。

 

「コンシェルジュ」「コミュニティ」といった婚活に対するサポートの面も注目してください。マッチドットコムには、婚活をサポートする機能がありません。海外製のマッチングアプリであるため、むしろサポート面には不安が残ります。一方で、ブライダルネットは国産のマッチングアプリであり、低価格で結婚相談所と同じようなサービスを受けられます。

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それぞれに違いがあります。次で、マッチドットコムとブライダルネットを深堀りしていきますね。

 

マッチドットコムについて

マッチドットコムは、アメリカのマッチグループが運営しているマッチングアプリ。聞き慣れない方も多いでしょうが、国内累計会員数No.1のペアーズや世界中で5,000万人以上に愛用されているTinderを傘下に置く超巨大IT企業です。非常に安全性が高く、App Storeの評価もまずまずです。

 

マッチドットコム 口コミ

マッチドットコムは非常に機能が豊富で、自由自在に理想の相手を探せます。アメリカ製のマッチングアプリであるため、国内のマッチングアプリにはないような「政治」「信仰」「人種」などで異性を検索することが可能です。

 

さらに、「同性」の相手を探せるのもマッチドットコムならではです。国内のマッチングアプリでは、同性の会員は基本的に表示されません。同性愛者の方は、専用のマッチングアプリを使うしかないのです。しかし、マッチドットコムでは同性愛者の方でも恋人を見つけることができます。

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また、いいね!の数も無制限。マッチングも不要。とにかく自由度が非常に高いマッチングアプリなんですね。

 

ブライダルネットについて

ブライダルネットは大手婚活パーティー会社IBJの運営するマッチングアプリです。会員数は「31万人」と少ないように感じますが、有料会員の比率が非常に多いことが魅力的。ただ、アプリは不具合などが多く、App Storeでは厳しい評価です。

 

ブライダルネット 評価

しかし、公式サイトによると、ブライダルネットで出会った方の3人に1人が入籍・婚約に至っています。厳しい評価がある一方、成婚している方も多いのです。

 

成婚率が高い理由は、基本的に有料会員登録しかできないところ。多くのマッチングアプリでは、無料会員の状態である程度活動できますよね。たとえば、マッチドットコムでは、メッセージを送ること以外は無料会員でもできます。しかし、ブライダルネットは 最初から有料会員登録しなければはじめられないのです。

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登録のハードルは高いですが、会員のモチベーションも高いです。だからこそ、成婚率が高くなるんですね。

 

なお、アプリ版を使えば1ヶ月トライアル登録できます。すこしでもお得に使いたい場合はアプリ版からはじめましょう。簡易的なお試し検索なら、ブラウザ版でも登録不要で利用できます。

 

マッチドットコムとブライダルネットの会員層比較

マッチドットコムとブライダルネットの会員層比較まとめ

マッチドットコム 年齢層 ブライダルネット 会員層

マッチドットコムとブライダルネットの会員層比較をまとめます。

  • マッチドットコムの年齢層は30~40代
  • ブライダルネットの年齢層は30~40代
  • マッチドットコムは男性が多い
  • ブライダルネットは40代未満の男性が少ない

女性はマッチドットコムがおすすめで、男性はブライダルネットがおすすめです。どちらも同性のライバルが少ないため、出会いやすいです。

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特に、いろんな年代の男性と出会ってみたいならマッチドットコム。30代女性と出会いたいならブライダルネットですね。

 

マッチドットコムの会員層

マッチドットコムは、検索結果が2,000人を超えると実数が表示されません。「+2,000」と表示されて、それ以上細かい数字はわからないんですね。そこで、「東京都新宿区」の「5km圏内」に絞ってデータを抽出しました。こちらは2020年1月30日現在のデータです。

 

マッチドットコム 年齢層

圧倒的に男性の方が多いと分かります。特に、20代では2倍以上も差がついています。このことから、「20代の男性はライバルが多い」と言えるでしょう。一方で、「女性はライバルが少ない狙い目のマッチングアプリである」とも考えられます。

 

  男性   女性  
10代 182 1.51% 74 1.14%
20-24 1,140 9.49% 460 7.11%
25-29 1,638 13.63% 693 10.72%
30-34 1,867 15.54% 1,243 19.22%
35-39 1,765 14.69% 1,397 21.60%
40-44 1,770 14.73% 1,156 17.88%
45-49 1,436 11.95% 725 11.21%
50-54 991 8.25% 386 5.97%
55~ 1,228 10.22% 333 5.15%

パーセンテージで見ると、男性は10代や20代前半、50代前半を除けば、だいたい同じような割合です。もっとも多いのは30代ですが、全体の30%。次に多いのが40代で、全体の26%です。そして20代の23%、50代の18%と続きます。

 

一方で、女性は30代と40代がほとんどです。30代と40代を合わせると、70%。男性の30代+40代が56%であるのに対して、14%も高い数字です。一方で、20代は女性が18%、男性が23%です。これらのことから、「女性のほうが男性よりも年齢層が高い」と分かります。

 

ブライダルネットの会員層

次に、ブライダルネットの会員層を簡単に紹介します。こちらも2020年1月30日現在のデータです。

 

ブライダルネット 会員層

マッチドットコムと真逆ですよね。40代までは女性のほうが圧倒的に多いです。特に、30代前半は1.5倍以上。30代前半の女性と出会いたいなら、男性はライバルが非常に少ないです。一方で、30代前半の女性はライバルが多いことを覚悟してください。

 

  男性   女性  
20-24 3,192人 2.36% 2,895人 1.67%
25-29 18,245人 13.49% 31,926人 18.39%
30-34 35,577人 26.30% 58,890人 33.93%
35-39 30,392人 22.46% 34,681人 19.98%
40-44 20,663人 15.27% 15,909人 9.17%
45-49 13,595人 10.05% 7,190人 4.14%
50-54 5,716人 4.23% 2,893人 1.67%
55~ 3,482人 2.57% 1,245人 0.72%
非公開 7,619人 5.63% 20,825人 12.00%

マッチドットコムより年齢層が偏っています。「偏っている」とはいえ、一般的な婚活系マッチングアプリは30代が多くなるので、まったく不思議ではありません。

 

マッチドットコムよりも多いのは、30代の会員です。マッチドットコムでは、30代の男性が30%、女性が41%でした。しかし、ブライダルネットでは男性の30代が49%、女性が53%と大きく上回っています。一方で、40代や50代はマッチドットコムの方が上。これらのことから、「ブライダルネットのほうが年齢層が若い」と言えるでしょう。

 

マッチドットコムとブライダルネットの料金比較

婚活する上で大事なのが料金です。なぜなら、 マッチドットコムとブライダルネットも課金しないと出会えないからです。ここでは、マッチドットコムとブライダルネットを比較した際にお得なのはどちらなのかを紹介します。

 

マッチドットコムの料金

  クレジットカード決済 Apple Pay決済 Google Play決済
1ヶ月プラン 5,000円 5,000円
3ヶ月プラン 10,470円
(3,490円/月)
10,800円
(3,600円/月)
10,800円
(3,600円/月)
6ヶ月プラン 14,820円
(2,470円/月)
18,798円
(3,133円/月)
18,798円
(3,133円/月)
12ヶ月プラン 17,800円
(1,490円/月)

マッチドットコムの料金体系は複雑で、ブラウザ版のクレジットカード決済とアプリ版のキャリア決済でプランが違います。ブラウザ版では「プレミアムプラン」と「スタンダードプラン」が選べますが、アプリ版では「バンドル」のみ。バンドルとは、ブラウザ版のプレミアムプランと同じです。

 

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ややこしいですが、プレミアムプランとスタンダードプランの違いは既読機能や優先表示機能だけ。初心者の方はスタンダードプランでOKです。なお、上述したブラウザ版の料金はスタンダードプランのものです。

 

有料会員になると、以下の機能が追加されます。

  • メッセージの送受信
  • 足跡、いいね!してくれた相手の確認

マッチドットコムでは、無料会員の状態では足跡を付けてくれた異性やいいね!してくれた異性を確認できません。確認したいのであれば、早めに課金しましょう。

 

ブライダルネットの料金

  クレジットカード決済 Apple Pay決済 Google Play決済
1ヶ月プラン 3,980円 4,900円 4,900円
3ヶ月プラン

9,600円
(3,200円/月)

12,600円
(4,200円/月)
12,600円
(4,200円/月)
6ヶ月プラン

15,600円
(2,600円/月)

19,800円
(3,300円/月)
19,800円
(3,300円/月)

一方で、ブライダルネットの料金はシンプルです。ただし、基本的に有料会員登録しかできません。アプリ版では1ヶ月の無料トライアルを受けられますので、お得に使いたい方はアプリ版で登録しましょう。

 

ブライダルネット アプリ

有料会員になると、以下の機能が追加されます。

  • メッセージの送受信
  • 婚シェルの利用
  • 写真の閲覧
  • すべてのお相手が表示される
  • 日記の投稿、コメント

 

マッチドットコムとブライダルネットの料金比較まとめ

マッチドットコムとブライダルネットの料金を比較してみましょう。

  マッチドットコム ブライダルネット
1ヶ月プラン

3,980円

3ヶ月プラン 10,470円
(3,490円/月)

9,600円
(3,200円/月)

6ヶ月プラン 14,820円
(2,470円/月)

15,600円
(2,600円/月)

12ヶ月プラン 17,800円
(1,490円/月)

ほとんど違いはありませんが、3ヶ月プランはブライダルネットの方が安く、6ヶ月プランはマッチドットコムの方が安いです。

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ただし、マッチドットコムには「半額クーポン」と「保証制度」があります。

 

マッチドットコムに登録すると、「半額クーポン」が送られてきます。

 

マッチドットコム クーポン

半額クーポンを使えば、6ヶ月プランの場合、14,820円が7,410円になるんですね。7,410円という値段は、ブライダルネットの3ヶ月プランよりも安いです。

 

さらに、マッチドットコムには「恋がはじまる保証」という保証制度があります。6ヶ月プランでお相手を見つけられなかった場合、無償で有料期間が6ヶ月延長されるんですね。つまり、7,410円で6ヶ月+6ヶ月、最大12ヶ月利用できるのです。ブライダルネットを12ヶ月分使った場合、15,600×2回で31,200円。お得に使えるという点では、マッチドットコムの方が圧倒的に上です。

 

マッチドットコムとブライダルネットの機能・特徴比較

次に、マッチドットコムとブライダルネットの機能や特徴について比較していきます。

  マッチドットコム ブライダルネット
検索項目の数 21項目 18項目
証明書の提出 独身証明書
住所証明書
卒業証明書
収入証明書
勤務先証明書
独身証明書
卒業証明書
収入証明書
コミュニティ機能 ×
日記機能 ×
コンシェルジュ機能 ×

それぞれ解説していきますね。

 

検索項目の数

検索項目はマッチドットコムのほうが若干多いです。上述したとおり、「信仰」など幅広い項目で検索できるのが特徴的。さらに、並び替え機能も豊富で、特筆すべきは「両想いマッチ」「想われマッチ」でしょう。

 

マッチドットコムには、「希望するお相手」という項目を設定できます。「こういう人と出会いたい」とプロフィールに表示できるんですね。

 

マッチドットコム 希望するお相手

「両想いマッチ」とは、お互いが「希望するお相手」に当てはまっている相手のこと。「想われマッチ」とは、自分が「希望するお相手」に当てはまっている相手のことです。つまり、希望条件に当てはまっているということで、返信率が非常に高いんですね。

 

一方、ブライダルネットには目立った検索機能がありません。自由にこだわりの異性を探したいのであれば、マッチドットコムがおすすめです。

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そのかわり、ブライダルネットは婚シェルが自分にぴったりな相手を紹介してくれます。プロのアドバイスを聞きたいならブライダルネットですね。

 

証明書の提出

マッチドットコム、ブライダルネット、ともに証明書を提出することができます。マッチドットコムでは、独身証明書・収入証明書・卒業証明書以外に住所証明書や勤務先証明書が提出可能。

 

ただ、住所証明書や勤務先証明書はあまりニーズはないでしょう。なぜかというと、ユーザーが気にするのは異性が本当に独身かどうかや年収・学歴だからです。したがって、証明書の提出機能に関しては、マッチドットコムとブライダルネットには優劣が付けられません。

 

コミュニティ機能

「同じ趣味の相手に出会いたい」というときに役立つのがコミュニティ機能です。マッチドットコムにコミュニティ機能はありませんが、ブライダルネットにはあります。しかも、ブライダルネットのコミュニティには、「ヒトコト」といってコメントを添えられる機能もあるのです。

 

ブライダルネット コミュニティ

たとえば、「ウイスキーが好き」というコミュニティに対して、「シングルモルトが好きです」とコメントを付けられるんですね。そのため、同じ趣味・好み・価値観の異性と出会いやすくなります。

 

ブライダルネットにはコミュニティ機能がありませんが、「趣味」で検索することは可能です。ただ、 なぜかブラウザ版でしか設定できないようになっています。

 

日記機能

ブライダルネット独自の機能と言えば、「日記」です。有料会員になると、日記を投稿することができるようになり、自分の日常や生活を写真付きで異性に公開することができるんですね。

 

ブライダルネット 日記

さらに、異性の日記にコメントを付けることも可能。ブライダルネットで出会い結婚した方のインタビューを読むと、「コメントから仲が発展した」というケースもあります。日記機能は他のマッチングアプリにはない独自の特徴なので、使いこなして婚活を有利に進めましょう。

 

コンシェルジュ機能

ブライダルネット最大の特徴と言えば、「婚シェル」と呼ばれるコンシェルジュ機能です。ブライダルネットは、有料会員になると会員一人ひとりにコンシェルジュが付いてくれるのです。

 

婚シェルには婚活の相談・アドバイスをしてもらえるのはもちろんのこと、自分にぴったりな異性を紹介してもらったりプロポーズをサポートしてもらったりすることもできます。つまり、月額3,980円を払うだけで、結婚相談所並の支援を受けることができるんですね。

 

中には「無料会員だけど婚シェルのアドバイスを聞きたい」という方もいるでしょう。そういう場合は、「婚活お悩み広場」を利用してください。婚シェルが婚活にまつわる悩みや相談に回答しています。自分と同じ悩みを見つけて、参考にしてくださいね。

 

ブライダルネット 婚シェル

マッチドットコムでは、婚活に対するサポートがありません。そのかわり、「デイリーマッチ」という機能があります。デイリーマッチはAIが会員の好みを学習し、自動的に異性を紹介してくれる機能。

 

マッチドットコム デイリーマッチ

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コンシェルジュと二人三脚で婚活を進めたいならブライダルネット。自由に自分のペースで婚活したいならマッチドットコムがおすすめです。

 

機能・特徴比較まとめと実際の使い心地

マッチドットコムとブライダルネットの機能・特徴をまとめます。

  • マッチドットコムは機能が豊富
  • ブライダルネットは婚活に対するサポートが手厚い
  • 「自由に自分のペースで婚活したい」という方はマッチドットコム
  • 「相談に乗ってもらいながら婚活したい」という方はブライダルネット

実際に使ってみたところ、 アプリ版はどちらも使い勝手が良いとは言えません。どちらももともとブラウザ版がメインだったため、アプリ版には不具合が多いのです。

 

たとえば、マッチドットコムでは日本語化されていないところがあり、マッチドットコムでは使っているとブラウザ版に飛ばされてしまいます。

 

ブライダルネットは 有料会員にならないと写真が見れなかったり、会員が表示されなかったりするのもマイナスポイント。一方で、マッチドットコムは無料会員でもある程度使えますが、課金の仕組みなどが非常に分かりづらいです。

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どちらも慣れるまで時間がかかるでしょう。初心者の方は、ペアーズなどのシンプルなマッチングアプリからはじめるのも効果的です。

 

マッチドットコムがおすすめな人

マッチドットコムは女性におすすめです。上述したように、男性が多いため出会える可能性が高いのです。年齢層が幅広いため、「年齢は気にしない」という方にもおすすめできます。

 

「女性にこだわりがある」という方もマッチドットコムが向いています。たとえば、「クリスチャンの女性がいい!」や「白人の女性がいい!」と考える男性ですね。マッチドットコムでは信仰や人種で異性を検索できます。

 

ただし、マッチドットコムはアメリカ製のマッチングアプリですが、 外国人が多いわけではありません。マッチドットコムには「日本版」と「国際版」があり、ここで紹介しているのは「日本版」です。外国人と出会いたい場合は、「Matchインターナショナル」を利用してみましょう。

 

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日本版のマッチドットコムとMatchインターナショナルは、同じマッチグループの運営ですが別物です。Matchインターナショナルで外国人と出会いたいなら、別個で有料会員登録しなければなりません。

 

ブライダルネットがおすすめな人

ブライダルネットは男性におすすめです。2020年現在、女性のほうが圧倒的に多いです。特に、20代後半や30代の女性を狙いたいなら最適でしょう。

 

女性も、「プロに相談しながら婚活を進めたい」という方におすすめできます。「自分にどういう人が合うのか分からない」と悩んでいる場合、婚シェルがぴったりな相手を見つけてくれますよ!

 

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デメリットは、有料会員にならないと異性の写真が見れないことでしょう。男性会員が少ないのも、この部分が大きいと推測できます。

 

まとめ

マッチドットコムとブライダルネットの違いをまとめます。

  • マッチドットコムもブライダルネットも30代~40代がメイン
  • マッチドットコムはコスパが非常に良く、検索項目も豊富
  • ブライダルネットは真面目な会員が非常に多く、婚活のサポートが手厚い
  • 自由にこだわりの相手を探したいならマッチドットコム
  • プロに相談しながらぴったりな相手を見つけたいならブライダルネット

自分に合ったアプリを利用して、素敵な相手を見つけてくださいね!

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