笑える婚活体験談⑳ パートナーエージェントで知り合った不健康男

婚活マスターレベッカ
笑えるアラフォー婚活体験談
第20弾
 パートナーエージェントで知り合った不健康男

 

アラフォー女子・レベッカさんの婚活体験談 第20弾!

婚活歴10年以上!!婚活マスター・レベッカさんの抱腹絶倒の体験談、前回18弾でのパートナーエージェント主催のパーティーで、めでたくマッチングした男性との初デートのお話、第2弾です。

またもや強烈なキャラクターの男性に、心の中で怒りツッコミしまくりのレベッカさん!!噛み合わない会話!さらにはセクハラ発言も?!

お楽しみください。

第19弾を読む♡

 

1.相談所主催のパーティーで知り合った不健康男

 

 

前回ご紹介したお見合いパーティで知り合い、お見合いの申し込みをいただいた4名のうちの1人、

“ワインのソムリエを目指して勉強中”という、至って普通の・・・いや、今思えば線の細そうな男性。

彼は、1歳下でフリーのエンジニア。

 

端的にいうと、内臓疾患の話といかにそれと上手に付き合っていくかの話を延々とされ

私にはとても支えられないとお断りした。

 

だって、恋愛の末結婚して、相手が疾患抱えてるとかならまだしもよ!?

 

お見合いで知り合い、何も知らないまっさらな状態で、特に思い入れもないのに、内臓のこれとこれとこれが悪くて、これとあれとそれを治療中で、これに関しては一生のお付き合いだの、今後こういうことが起こりうるとか、看病の仕方とか聞かされて、誰が付き合いたい!支えたい!治療費稼ぎたい!ってなるねん!!!

 

いる!?いるの!?そういう人。

 

もしいたら、女神でんな。あたいには無理な話っす。すんまへん。

まあ騙しうち的なことをしないだけマシというか、正直者というか。

ええように言うたらやで!?

あくまでも、100歩、いや1000歩、いや10000歩譲っての解釈やで!!

 

そして、それでもいいと思えるような、

何かこう、心の琴線に触れるような方だったらねぇ~?

太宰治やら森鴎外にご熱心になった女性みたいにさ、不幸とか不健康にお世話心が疼く殊勝な女性にもなれたかも知れへん。

しかしちっとも琴線触れまへんがな。

 

申し訳ないけど、おさらばっす。

 

しかしまー神戸までわざわざ来てくれたし、しれっと逃げるわけにもいかへんから、仕方なく神戸観光を。

よし、これはビジネス。仕事なのよ!接待なのよ!

見合いじゃないよ、大きな取引の接待だと思おう!

ということで、頭を切り替えて笑顔で1日過ごそう!と心に決め、いざ観光へ!

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.Mr.Negative

 

 

なんというか、まあ、闘病中だからというよりも、元々の性格なんだろうね

すこぶるネガティヴ。THE Negative・・・いやMr. Negativeやなこりゃ☆

例えば、新幹線で到着しましたー、待ち合わせましたー、初めまして~の挨拶からすでにネガティブ!

彼「駅小さいですね、到着して逆に不安になりました。しかも改札1つだし、何もないし・・・本当に神戸かなって。皆さん、ホントにここ利用されるんですか?十分足りてるくらいの人口?」

 

うっさいなぁ!!!(訳:うるさいな)

矢継ぎ早に、どえらいディスってくれてるやんけっ!ワ~レ~っ!(訳:お前)

おうおう、新幹線の駅はこじんまり作っとるわ!

当たり前やん、神戸の人はゆったりが好き。

メガステーションなんか作ったら、人込みで鬱陶しい!!

なんでも小分けに。分散させるんですぅ~。

 

 

しかも、新神戸駅が出来てもだいたいみんな新大阪発で乗るし。西側の人たちも、西明石から乗るし。っていうか、そもそも、だいたいみんな飛行機やし!!この駅はいわば、神戸で有名なアレさんたちのための、プライベートステーションみたいなもんで、布引の滝を拝みながら新幹線の乗降をするという風流なこじんまりとした駅として作られてるんじゃい!!!(・・・しらんけど。適当な想像やけど。)

 

んなことは、どうでもええねん。

駅をディスったと思ったら、これから街並みをという時に、移動手段をタクシーにしようとしたら、

彼「あ、タクシーですか。電車つながってないんですか?田舎って車社会ですよね。」

 

フリーズ・・・。

うんそうね、東京からお越しですものね、そりゃ田舎でしょうね、おほほほほ。

地方都市とは仰ってくださらないあたり、正直者~。あはは~。

電車あるわい!!!

どこまでディスるねん!

 

私「駅から少し歩くので、タクシーの方が楽かな~と思って・・・。街並みもご覧いただけますし。電車がお好きなら電車で行きますが、地下鉄なので何も見えませんよ?」

 

と提案したら、

 

彼「いえタクシーで大丈夫です。荷物重いので助かります。」

 

ほな素直に最初っから「タクシーありがとう」でええんちゃうんか!!!こじらせんなや!スッと行け!スッと!!!

 

若干、真顔になってしまったけど、まままあ、まあ、落ち着け私。まだ午前。1日は長いんやで・・・。と、なんとか自分をなだめ、タクシーへ。その道すがら、持病の話を切り出してきた

 

おいおいおい、車の中でそれやめて。

内臓疾患の歴史をBGMに車酔いしてまうわ。

しかしこれは軽いジャブ。

 

ランチを食べながら、

「血と汗と涙とスリルとミステリーのサスペンス!大スペクタクル!!な“オレ可哀相、オレ頑張ってる、オレ誰も恨まない聖人君子な性格”的な話」

を、延々とされることになる。

 

3.噛み合わない

 

 

まあ、ありがたいことに気持ちよくベラベラ喋り倒して、

ランチだけでゆうに3時間半くらい経過したので、いい時間つぶしにはなったけども。

途中、意識飛んでたから内容が全然頭に残ってないし、

逆に“無”の時間を過ごしたことで、座禅後のリラックス感があった。

ビジネスモードに切り替えてからは、私も元気になったし、うーん、疲労は思ったよりも少なかったかな。

 

肝心の神戸観光は巻き気味にチャッチャと周り、さあお見送りしようと思い、

私「帰りも新神戸からの乗車ですか?何時の新幹線ですか?」

と尋ねたら、

彼「はい、そうです。 13時です。」

 

へ???

 

とっくに過ぎてますけど。

っていうか、まじランチ食べてサッと帰ろうと思ってたのね。

それならそうと言うてくれ。我慢せんで良かったのに!

 

私「えー!時間変更できますか?大丈夫ですか?早く仰っていただければ近場で済ませたのに~。

っていうか、お時間大丈夫だと仰ったので観光までしちゃって・・・。

あ、でももうそのころにはとっくに時間過ぎてますもんね?」

彼「あ、明日です」

 

それ先言えや!!

 

ホテルのチェックインはないですっていうから、てっきり日帰りやと思うやんけ!!!

確認しなかった私も悪いけど、自己発信してくれや!!!

そんな恐慌スケジュールでカラダ大丈夫なんかいな???とか心配してもーてたわ。

返せ、私の心配を!

 

っていうか、わざとか?わざとこんな漫才みたいな掛け合いしてんのか?

関西に来て浮かれてんのか?

何でもかんでもお笑いにするからと舐めてもらっちゃ~困るで。

 

私「チェックインされないんですよね??もうお済みとか?お知り合いの家に泊まるとか?」

いったいどういうプランで来たのだ?

彼「スーパー銭湯に行こうと思って」

 

はい?????

 

マジでいうてんの?

え、待って、あんたいくつ?

そこそこの大人でしっかり仕事してて、ちゃんとお給料もらってるサラリーマンやんな?

自分探しの旅に出てる中高生じゃないよな。

スーパー銭湯って、アンタ。

 

私「え?ど、どこの・・・?どこにあるんですか?」

彼「ハーバーランドに有馬温泉を運んでくる“万葉倶楽部”という銭湯があって、私横浜でよく行くんです。」

えーーーー知らんかったーーーー。

そんなチェーン店的なスーパー銭湯があっただなんて。

っていうか、有馬温泉の湯を運んでくる???

かけ流しじゃないお風呂って何!?

 

私「どうせなら有馬温泉に泊まったらいいのに・・・。中心地からバスで30分だし、他にも源泉かけ流しのホテルとかありますよ?」

お前がバカにしてるこの街には、有馬温泉という日本三大温泉郷がありまんねやで!?

滅多に来ないならチャンスやんかいさーーーっ

彼「お金かかるじゃないですか。」

私「・・・・・(じゃあ日帰りしたら?)」

 

しばし沈黙。

ま、まあ、何も言うまい。

ええ大人が自分で判断しての旅だし、価値観は人それぞれ

漫画喫茶とかカラオケ屋とか言わないだけまだマシとでも思っておこう。

横浜で御用達の系列銭湯。

どうぞ、どうぞ、お楽しみくださいませ。

 

.まだまだ噛み合わない

 

 

ランチも食べたし、彼の病歴も散々聞いたし、もうええやろ。

お腹いっぱいやわ。

満腹太郎や。

彼「ディナーどうします?予約ってしてあります?」

 

え!!!

 

まだ一緒に過ごすの!?

勘弁してよ~~~。

私「えーっと、もうそろそろ・・・と思っていたのですが、晩御飯もご一緒するおつもりでした?
予約はランチしかしていませんけど・・・。」

彼「え、そうなんですか?東京から出てきたんですよ?私。
病気をおして来たんだし、もう少しホストとしておもてなしはして欲しいな~。」

と、困り笑顔でこっちを見る。

 

知らんがな。

 

東京から出てきたって、こっちから頭下げて来てくださいと頼んだわけでもない。

お前が神戸に行くから見合いしてくれぇ~言うたんちゃうんか。

病気やらなんやらを盾にするなんざ、ズルい!!

しかもおもてなしって・・・

調子乗んな、コラ

贅沢いうな、コラ

 

と、メラメラきていると、

彼「冗談ですよ~。ただ、もうサヨナラしちゃうと明日の昼まで淋しいな~と思ってさ~。」

 

ますます知らんがな

己でなんとかせぇや。

わかりきったことやろがい。

彼「一緒に万葉倶楽部行きませんか?」

追い打ちかけてきやがった!

 

行くか――――っ!!!

 

私「行きません。どうせ行くなら有馬温泉行きます。スパありますし。っていうか、お見合いしたその日にその人と温泉とか、10000歩譲って気に入ったならまだしも・・・。
私、看護師じゃないですし。」

なんかイラっときて、私にとっては早口めでスッパリ断った。

彼「看護師じゃないことくらいわかってますよ~(笑)。」

 

ちゃうちゃうちゃうちゃう!

そこツッコミどころちゃうから!!!

冗談言うたわけでも、ましてやボケたわけでもないわぃ!!

彼「まあ確かに一緒にお風呂は恥ずかしいですよね。」

 

はぁ!?

 

自信をもって人様にお見せできるような顔ではない顔がさらに歪んでフリーズしてもた。

絶句・・・・・。

彼「あ、一緒にってそういう意味じゃないですよ!(笑)
でも、休憩する広場みたいなところがあって、いちおう男女分かれているんですが、共有部分もあるんです。
そこではお風呂上りなので、多分下着付けてないから女性は恥ずかしいかな~と思って(笑)。」

 

ゲロゲロゲロゲロ・・・。(訳:嘔吐)

もうこれでもかというほどの蔑んだ目で見る。

猛烈に侮蔑の表情を浮かべて、白い目で見る。

ビジネスモードに切り替えていたとしても、気は使えない。

 

セ・ク・ハ・ラ!

 

私「あの・・・(吐き気を我慢しながら)、恥ずかしいとか恥ずかしくないではなく、ご一緒できません。
さらにいうと、私としては待ち合わせから始まり、ランチをご一緒し今に至るまでの約5時間で、神戸にお越しいただいた御恩はお返しできていると思っています。なんなら、サービス過多だとすら思ってますんで、以降はどうぞお一人でお過ごしください。」

彼「スパに泊まるのが嫌なんですか?まあ恥ずかしいですよね、無理強いはしませんよ!晩御飯は何にします?」

 

フッ・・・。

聞いちゃいねーな。

何喋ってもネガティブなことしか言わん奴のくせに、こっちのNGには前向きに捉えるな。

ホンマ、私が今までお見合いしてきた奴ってこういうの多い・・・。

なんでや・・・。

デフォルトなんか???

 

いやそんなはずはない。

世の中まともな男性もたくさんいる。

私「私の言葉をきちんと聞き取って頂きたいです。ここで失礼させて頂きますので、万葉の湯へ行かれることをおススメします。その周辺には食べ物屋さんもたくさんありますので。今日はわざわざ東京からお越しいただいてありがとうございました。お気をつけて・・・。」

と言ってるところにかぶせて、

彼「えー!私、一人で店入れないタイプなんで困りますぅ!」

絶 句

 

5.恩着せがましい

 

 

しばし沈黙・・・。これは聞かなかったことにしよう、そうしよう。

 

私「では、ありがとうございました、お風呂でしっかり疲れをとってお過ごしくださいね。お帰りもお気をつけて。」ニッコリ。

 

そのままダッシュ!と思ったら、ガシッと肩を掴まれた!とっさに払ったけど、触られた感触が~!

 

嫌 悪 感!!! ゾゾゾゾゾ~。

なにしようんじゃ!ワーレー!!触んなっ!!という形相で振り向く。しかも肩とか、なんかムカつく。かと言って腕もキモい、ましてや手とか許せん。要するにどこも嫌!

 

彼「え、置いていくんですか?神戸まで来たんですよ?」

私「え?恩着せがましくないですか?私はあなたに何も恩着せていませんよね?行くから会ってくれと頼まれてOKした自分の責任をあなたに押し付けていませんよね、私は。」

彼「え・・・?(言ってる意味がわからないといったバカ面)」

 

私「はぁ。(大きめのため息)せっかく神戸まで来ていただいたので、不快な言葉は吐きたくありませんし、気分よく過ごして頂きたいと思っていました、明日帰るまで。今ここで言い合いになるのも、私も気分悪くなりますし、今日1日をこれ以上ムダだったと思いたくないですから・・・。

 

不機嫌そうに無理してもう少しご一緒しても、ご飯だっておいしくないと思います。旅は恥のかき捨てとも言いますから、勇気を出してお一人でお食事なさってください。もう十分な時間を過ごさせていただいたと思いますので、今日はもうここで失礼させて頂く方が良いと思います。」

 

こいつ全然聞いてへんからな、極力大きめの声でハッキリ、ゆっくり、伝えたぞ!

 

どや!

 

ホンマは、『あなたは来たくて来たんですよね。会いたくて会ったんですよね。神戸に来たことをそこまで笠に着られるとは思いもしませんでした、私が逆の立場の場合もありますけど、そんなことを言ったことも、思ったことすらないからです。来てあげたのに!なんて。恥ずかしいとは思いませんか?アラフィフにもなって・・・。女性の肩掴んで恨み節なんて、みっともなくないですか?』

 

と言ってやりたかった!

別にスッキリしたくて言いたいわけではなく、考える前に口から出てしまいそうやったのを、グッとこらえての前述の説得。

 

だって考えてもみてよ、この今までの流れ!

 

好印象もクソもないねんで。

出会い頭から自分の生まれ育った街をくそみそにディスられつづけ、病気やなんやと語り続けられ、会話もかみ合わず、何をいっても否定される状況で、もう帰りたい、もう会いたくない言うてますやんか!それをセクハラ言うわ、一人でお店入られへんだのとアラフィフのおっさんが純朴少年みたいな発言しやがって!

 

勘弁してくれ!

 

まあ悪気はないと思うよ、色んなことに。

でも相手が見えてなさすぎるよね。

時間を共有しているという自覚がない。

自分本位過ぎるやろ。

だいたい、お見合いで遠征するにしても、その人の1日を拘束できると思う方がおかしいねん!!!

 

ど厚かましい。

迷惑やわ。

来たいと言うた本人が現地でどう過ごすかくらいプランしてこいや。

数時間過ごしたら開放するのが当たり前やろ。

お互いに好印象だったとしても、その辺りは気遣いながら、様子見ながらやろ?

初めっから丸投げで甘えようとすなっ!!!

もうこの説得で納得いかんかったら、110番じゃ!

と思っていたら、

 

彼「あぁ~なるほど。旅は恥のかきすて!(笑)
いいこと言いますね!でもまあお店わかりませんから、万葉の湯で食べます~♪」

空目。

魂ぬけそうやった。

なんじゃそりゃ。

通じない・・・。
通じないな・・・。

私「・・・。ハイ、ジャァ サヨウナラ。」

空目のまま駅に向かう。

 

彼「あ。で、こっから万葉の湯ってどう行けばいいんですか?」

手にiphone握りしめて問いかける。

私「・・・。(無言で自分のスマホを指さす)」

彼「ああ、iphoneで探したらって?

面倒ですし、、、地元の人に聞いた方が早いでしょ?」

私「ワタシ ハ ソノ ソンザイ ヲ シリマセンデシタ。

アナタ ニ オシエテ モラッタ ノ デス。」

彼「でもさすがに最寄り駅までの行き方はわかるでしょ?」

私、空目のまま、魂も抜けそうな状態のまま、ただ黙って近くのホテルのタクシー乗り場へ案内。

 

彼「えー。タクシーで?お金が・・・。」

サッと2千円渡す。

恐らく千円ちょっとでたどり着く距離だから。

彼「え!いいの?ありがとう♪」

快く受け取りやがった。

ええねん、2千円で今すぐ目の前から消えてくれるのであれば、有効活用としてお金も納得してくれるだろう。

ごめんね2千円。ありがとう2千円。

私「ゴキゲンヨウ」

 

空目と魂は駅についてようやく戻った。

もうどこのルートを通って、どのくらいかけて駅に来たかわからないけど、我に返って無性に愚痴り倒したい!!!今すぐ暴言を吐きまくりたい!!!という衝動にかられ、カラオケ屋へ。

ぞんっっっぶんに愚痴をぶちまけて、スッキリしてついでに熱唱して帰った。

 

はぁ~~~~~~~~~(大きく深いため息)。

脳神経壊れるかと思った。危なかったー。

精神的に疲れたけど、ひとまず恨みを買うような去り方じゃなくてよかった・・・。

だって、後々何があるかわからないし。

あれだけ噛み合わないと、何かしらちょっと疑ってしまう。

まあ何にせよ、無事でよかった。

そしてその無事に導いてくれたのは、私を救ってくれたのは、

誤謬力(ごびゅうりょく)。

知ってるって大事やで。

 

笑える婚活体験談㉑KKRブライダルネットで爽やかイケメンとお見合いのはずが!?【前編】

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