結婚式場の令和元年婚プランが続々登場!モニターになれば激安で挙式できるかも!?

今みんなが注目しているのが令和元年婚という、時代の変わり目を押さえた縁起の良いタイミングでの挙式です。時代の終わりに入籍するのは縁起が悪いので、令和元年を待っての挙式が多くなっています。縁起の良い令和元年という始まりの時の挙式は結婚式場も写真や企画として売り出したいものですので、もしかしたら挙式費用がかなりお得になるかもしれません。

モニタープランなどがあれば!の話ね。

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令和元年挙式プランが続々!

平成に代わる元合が「令和」に決まり、5月から令和元年がいよいよ始まります。それに合わせてホテル業界をはじめとし、令和元年挙式プランが続々発表されています。

 

たとえば横浜ベイホテル東急は「令和元年プラン」として即位の日の5月1日と、即位礼正殿の儀である10月22日に挙式するカップルには、新婦に2点目の衣装をプレゼントするプランを予定しています。

 

また新宿ワシントンホテルでは、予約者の指名に「令」か「和」の漢字が含まれている方は、レストランの割引率がアップするキャンペーンを実施します。

 

今後、ますますお得な令和元年挙式プランが発表されることが予想されます。結婚する予定があるなら、令和元年の2019年5月1日から2019年12月31日までの間に挙式を計画するのがベストです。

 

令和元年は2019年5月1日から2019年12月31日まで

新元号は2019年5月1日から始まります。天皇陛下の即位日が2019年4月30日、その翌日5月1日に皇太子様が新しい天皇に即位することになります。

 

それにより、新元号「令和」は2019年5月1日からスタートします。では、令和元年は、何日間あるのでしょうか?2019年5月1日から2019年12月31日まで、つまり、8ヶ月の245日間になります。

 

思ったより余裕はあるのかもね。

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令和元年の6月の挙式(ジューンブライド)は超急いで!

「6月の花嫁」「6月の結婚」を意味し、”6月に結婚する花嫁は幸せになる”と言い伝えがある「ジューンブライド(JuneBride)」は、多くの女性が憧れてる結婚式として知られています。

 

そのため、6月に結婚式を挙げるカップルは多います。特に新元号となる令和元年の6月の挙式は、縁起が良いので多くの方から注目されています。

 

ただでさえジューンブライドを希望する方が多くいますが、令和元年はさらに希望するカップルが多いことが予想されます。

 

ですから、令和元年のジューンブライドを挙げることを希望するカップルは、今すぐ式場を予約しましょう!

 

令和元年2020年1月1日の入籍も縁起が良い

今から入籍は無理だ…という方は、次の縁起の良いタイミングとして新年、年初の入籍がよいでしょう。令和元年2020年1月1日の入籍なら、一年のスタート地点、令和になってから1年経っていないタイミングでの入籍なので、2人のスタートにぴったりです。

 

2020年1月1日ならお相手を見つけるまでの時間がまだあります。

 

2020年1月1日は縁起が良いとも言われています。是非、令和元年2020年1月1日の入籍を目指して婚活に励んでいきましょう。

年初入籍もいいかも!確かに!

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式場のモニターになると挙式費用が安くなる!?

結婚式の費用を少しでも抑えたいカップルは、式場のモニターになるのも検討してみてください。モニターの募集があって、選ばれればの話ですが、通常の挙式の費用が安くなります。

 

結婚式場をはじめとし、ホテルなどでも式場モニターを随時募集していることがあります。

まずは気軽に式場にお問い合わせしましょう。自分で聞くの大事。

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令和元年の特需に乗っかっても良し

縁起の良い令和元年婚プランに乗って、お得に結婚式を挙げるのもひとつの方法です。特に令和元年に当たる2019年は、10月から消費税が8%から10%に値上げする年でもあります。

 

消費税が上がる前、10月1日以前にに挙式を挙げることができれば、一番少し費用を抑えられます。

ケチるのではなく、わざわざ増税のタイミングに合わせて無駄に出費しなくてもいいよね、という話。出費は1.1倍だから。

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浮いたお金でハネムーンを思いっきり楽しんで

式場のモニターになり、浮いたお金をハネムーンにまわしてみるのはどうでしょうか?浮いたお金をあてることで豪華なひと時を過ごせるでしょう。

 

少しでも節約できれば、日本一周も、海外旅行もできます。盛大に挙式に使ってしまうのと、新婚で仲良く旅行するのと、どっちが実用的?

挙式にお金をかけるより、新婚旅行にお金かけたいもんね。

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令和の時代にずっと2人の挙式写真が使われるかも

平成の時代が終わり、いよいよ令和の時代がスタートします。平成元年も縁起の良い年であったように、令和元年も縁起の良い年として多くの方の脳裏に残ることでしょう。

 

式場のモニターになれば、令和元年婚として2人の挙式写真がずっとその式場のパンフレットなどで使われるかもしれません。幸せなカップルの象徴として、多くのカップルに幸せを分かち合えることができるのも令和元年婚のモニターならではの特権です。

写真で残るのが嫌じゃなければ、活用する価値はありね!

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