婚活パーティーで気になる人と話すきっかけ作り【コミュ障でもできる】

勇気を出して参加した婚活パーティー。素敵な人を見つけたけれど、緊張してなかなか声をかけられないという経験をしたことはありませんか?特に、人見知りだったりすると余計に話しかけるなんてハードルが高く感じてしまいますよね。「自分から声をかけるなんて無理!」そんな方のために、今回は話しかけてもらえるきっかけ作りをご紹介していきます。

近くに座って視線を送る(オーディエンスになる)

まずは気になる人を見つけたら、できるだけ近くの席に座りましょう。初めは、相手の視界に入ることが重要です。気になる人の話を近くに座って聞いてください。そして、話を聞きながら視線を送りましょう。

好みの人のそばに陣取れればまずはOK。

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声をかけられなくても、自分の話を聞いて見つめてくる女性は気になるものです。席を立ったタイミングに話しかけてもらえる可能性が高まります。気を付けるポイントとして、あまりに真剣過ぎる表情にならないこと。

よく喋ってくれる男性だったら、盛り上がってる所に、すっと入り込めるはず。

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興味を伝えるキラキラした目線や柔らかい笑顔を意識することで、話しかけやすいと思ってもらえます。

 

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タイミングよく水や食事を取り分けてあげる

婚活パーティーでは、オシャレな料理や飲み物が用意されていますよね。気になる人がいたらタイミングを見て取り分けてあげましょう。何もない状態で話しかけるよりも「料理」という1つのきっかけをもつことで声をかけやすくなります。

コップの水とか、新しい食べ物とか、取り分けてあげるなど…。

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例えば、「この料理、食べましたか?」「デザート美味しかったので食べませんか?」など。大事なのは、相手のタイミングを考えて声をかけることです。別の人と話をしている最中に割り込むように声をかけると、空気の読めない人だと思われてしまいます。

話が落ち着いたタイミングとかに、そっと渡すんです。

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彼が1人になったタイミングで、さりげなく話しかけてみましょう。

相手の目の届くところで気遣い力を駆使する(意外と見られてる)

パーティー中はたくさんの参加者がいるので、近くにいるときだけ気を付けていれば大丈夫だと思っていませんか?実は、意外と見られていることって多いんです。近くにはいなくとも相手の視界に入る位置にいるときは、常に気を抜かないようにしましょう。

男女関係なく、気遣いできてる女性は見られてます。モテます。

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そして、逆に以外とみられていることを利用して、気になる人から見える位置で、気が使えることをアピールをしてみてください。例えば、他の人にも料理をとりわけてあげたり、近くにあるゴミをさらっとまとめたり。

 

自分の周りにいないときでも気が使える女性なんだと、好印象を持ってもらえます。

 

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