【恋愛】年下の彼氏を好みの男に育てるテクニック

年下の彼氏と付き合うのって、甘く見ていると痛い目にあうこともあります。特に男性は、女性よりも精神年齢が幼いことで、気持ちが浮ついていたりフラフラしていることも多いです。でも大好きな年下彼氏、何とかして自分好みの男にしたいのなら、それなりのテクニックが必要です。年下彼氏を育てるココだけのテクニックを教えちゃいます。

体と胃袋で彼氏の心を鷲掴みにしておくこと

男性っていつになっても、胃袋を掴まれることに弱い生き物です。おいしいお店なら、女性だって何度でも行きたくなりますよね。それと同じこと!特に男性の場合は、家庭的なやりかたで胃袋を掴まれると、すぐに落ちちゃいます。昔も今も、それはあまり変わっていませんね。

料理で胃袋を握っておくこと。すごく大事。胃袋と言うより、舌かな。

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加えて、そのままお姉さんHでメロメロにすれば完璧です。男性からすると「飯にもオンナにもありつける」となるので、こんなに都合のいいことはありません。好みにもよりますが、若い女の子なんて気にならないくらい、妖艶でエロいセックスを心掛けましょう。

年上のエロさでメロメロにしてやんなさい。

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男は女より簡単に落ちる

こんな言いかたが合っているか、正しいかわかりました、男は女より簡単に落ちてしまいます。「楽」ということに対して、女よりも男のほうが正直だからです。

 

特に快楽に対しては本当に簡単な生き物、だからハニートラップなんて言葉があるくらいです。別に年下彼氏をハニートラップで捕まえておくわけではありませんが、それでも「弱い」のは確かなので、若い女性に取られたくないのなら、大人の魅力は武器になります。

 

どうしてもHなことが頭に浮かんでしまいますが、若い男性を捕まえるなら、これに越したことはありません。例えば外でHなことをしたいと言い出すこともありますが、それもアッサリとこなしてあげると、年下彼氏は喜びます。

 

こんなとき、少し嫌がるのではなくて「そのぐらい…」とあしらうように対応すると、大人の余裕を見せることもできます。こうなってくると、男が落ちるのは時間の問題ですから。

わがままは小さいものから中程度のものまでにする

とはいえ、年下の男なんて未熟なのは言うまでもありません。わがままを言ってくることもあります。ここで間違えてはいけないのが「大人の余裕」という部分、なんでもOKするのではいけません。わがままな要求は中程度までにして、どうしても要望してくることなら、駆け引きでご褒美的な感じにしてあげるといいですね。

大きいわがままはできないから、程々で抑えて。お互いに。

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若い男って調子に乗ると悪ノリしてくるので、例えば遊びの延長で浮気したりということも考えられます。こんな場合にまで大人の余裕なんて言う必要はありませんから、手綱は緩めすぎてはいけません。

 

お礼や感謝はおおげさくらいに言葉にする

なにかを「施す」場合、普通は「上から下に」となりますよね。そうなってくると、カップルで例えるなら年上からとなるでしょう。年下彼氏が相手だと、普通のカップルという立場からすれば少し逆転気味ですから、年下彼氏が何かをしてくれたら、大いに感謝を伝えるといいでしょう。

感謝の気持ち、お礼はオーバーなくらいに表現しよう。

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目下の者が目上の者に何かをあげたりするときって、すごく「これで喜んでくれるか」を考えたりするものです。自分よりも人生経験が豊富なので、その選択肢をあしらわれてしまわないか、不安なのです。

そんなところに年上の相手がすごく喜んでくれたら、したことに対する達成感が満たされるのです。まして彼女という存在なのですから、彼氏の鼻を高くしてあげることにもなるのです。男性って、見えないプライドを意外と大切にしているものですから、年下彼氏を立ててあげるとも大切です。

献身、忠誠、忠実に。しゃべる愛犬だと思って育てると良いかも。

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年下でも堂々と甘えて男心を支配する

年下ということ、気にならないとはいっても、男性は気にしている人も多いのがホンネ。彼氏と彼女という関係の間では、そのことを忘れて女性が少し下にいることを思わせてあげなくてはいけません。

 

「自分はあなたの彼女で支配下にある」ということを思い出させてあげると、年下彼氏のココロを逆に支配することができます。「男心をくすぐる」というのは、男からして守りたい女を演じればいいのです。堂々と甘えて、年の差よりも二人の時間は「俺のオンナ感」を出してあげると、年下彼氏は喜びます。

あえて、年下に甘えてあげるの。ちょろいから。

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どこまでいってもオスの本能が残っている

男っていつまでも「オス」という巨勢を張りたいもので、それを失うと一気に老けてしまうものです。それがイヤだからこそ、男はいつまでもオスでいようとしますし、それを立ててくれる女を好むものです。

年下でも、オスの本能を持つから。吠えさせてあげなさい。

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これが成立する男女なら、年下彼氏とでも、年の差なんて関係なくなるくらい愛してくれます。男がオスであるのと同じように、女性も「いつまでも女」でなくてはいけません。そうすれば、女性のほうが年上であっても「老けている」とは思われずに済みますし、若い女性になんて負けることもありません。

 

年下彼氏は「女」を求めているわけで、それに応じられるような行動が必要なのです。性別の違いだけなんて誰にでもできること、それからもう一歩踏み込んで大人の女を演じることができれば年下彼氏なんてイチコロですから。

 

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